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真島吾朗は爆弾を解除できるのに、私にはできないの?

October 1, 2025

「署名黄文はただの愛?」

「規則面前人人平等?」

「通報システムは対応済み?」

「粉丝之间の小火花で品牌は上昇?」

私は怯えない。

けれど、私は見せたい。誰が地雷を仕掛け、誰が解除するふりをしているのか。


🔥 権力構造の五つのレイヤー

  1. プラットフォーム(平台):AO3、Tumblr。規則を掲げながら、差別的通報と嫌がらせを放置し、当事者が倒れるまで静観する。

  2. 元読者(かつてのファン):親しげに近づき、批評や告発を始めた瞬間に牙をむく。「応援してたけど、最近ちょっと怖い」——その言葉は殺意に近い無関心。

  3. IPメーカー(IP制作者):Idea Factory / Otomate。都合の良いときだけ「女性の味方」風を装い、実際にはファンの人権をコストとして扱う。

  4. 嫌がらせをする者(攻撃者):alt軍団、ヘイトアカウント、わざと第一人称黄文を書き、相手を“恥”で封じ込める。明確な性暴力の再演。

  5. 偽正義の人々(仮面の善人):「公平に見えるように」両断し、実際には被害者だけを冷ややかにゴミ箱に放り込む。


🧠 真島吾朗ではなく、私として生きる

「なぜあなたは真島が好きなの?」

——なぜなら彼は、爆弾の配線を目で追いながら生きてきたから。

彼は暴力ではなく、その圧を可視化する視線を持っている。

私たちは「創作者」ではない。

私たちは爆発物処理班。

誰も気づかないふりをする高圧線の真下で、ずっと生きている。


💢 私は、まだ怒っている

私は、まだ、怒っている。 私は、まだ、不甘心でいっぱいだ。

私の作品が嘲笑され、人格が踏みにじられ、匿名の加害者が好き勝手に私の言葉を模倣し、ねじ曲げ、それを“創作”と呼ぶ。

その渦中で、公式は沈黙を貫き、周年イベントや新作発表を平然と続けていた。まるで、何も起きていないかのように。

そのニュースを見るたび、私の中の怒りは静かに、しかし確実に燃え上がる。なぜ、私たちが痛みと共に沈黙を強いられ、彼らは祝福と拍手に包まれているのか?

私は祝わない。私は忘れない。私は、黙らない。


💣 1.「これはただのフィクションだ」と彼らは言う

  • 乙女ゲームやBLの“恋愛”描写が、現実の性暴力をなぞる構造を持っていること

  • 「物語だから」と言えば、誰でも免責されるのか?

💣 2.「もう放っておけよ」と彼らは言う

  • すべての人が選択している:プラットフォーム、ブランド、読者、他の創作者

  • 「お前が気にしすぎ」ではない。「誰に黙ってほしいか」が明確な圧力だ

💣 3.「だから私は壊す」

  • 壊すのは、たった一人の虚像じゃない

  • 壊すのは、「女性はただ没入していればいい」という幻想

  • 壊すのは、AO3、Tumblr、Idea Factoryといった“中立”を装う構造そのもの


📛 赤・青・黄の電線、それは:

  • 公共道徳

  • 正義に見せかけた欺瞞

  • プラットフォームの利用規約

どの線を切っても、必ず怒られる。

でもそれは**“爆発するから切れない”**のではない。

ただ、「切った者が責任を取らされる」ように仕組まれているから。

私たちは皆、爆弾の上で生きている。

でも私は気づいてしまった。

私は、構造の腐臭を嗅ぎ分ける人間だ。

だから私は来た。

一本一本、着火しに来た。

彼らが装死する権利を奪うために。